2030年07月30日

抵抗する逆援助

つうか期待だけでチンコ痛い・・・

それらの工程を10分でこなし、部屋に戻る俺。午前4時。コタツで寝てる彼女。
(ちなみに俺の家はフローリングの上にじゅうたん引いてその上にコタツ)

そうだ・・・覚醒したとはいえこの女グデングデンに酔ってたんだった・・・・。

「はは・・疲れてたんだな・・・」
彼女の寝顔に微笑みながら僕は彼女を抱え上げ、ゆっくりと彼女をベッドに運んだ。

そしてそのまんまTシャツ脱がしてジャージを引きおろす俺。

チンコ>ロマン

案の定目を覚ますと抵抗する彼女。

「あっ。。あの。やっぱり。。」
もう一気に持ってったほうがいいなと思ったんで、いきなり指入れ。
すんなり入る指。
「あれ・・・風呂はいったのに濡れてんじゃん・・・。」
「あんっ・・・やだ・・・」
とにかくさっきと違って双方風呂はいって肌さらさら。
posted by gyakuen2 at 12:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2030年03月25日

逆援助フェラチオ

姉弟には色んな競争をさせた。
乳首を糸で結んで綱引きさせたり、
お尻にバイブを入れてひもで結んで綱引きさせて、先に抜けた方を負けとしたり、
シックスナインをさせて先にイッた方を負けとさせたり、
昼休みの間にどれだけの男子をフェラチオで射精させられるか競争させたり、
夜のグラウンドで全裸で200M競争をさせたり、
酒をたくさん飲ませてどっちが先に酔っ払うかを競わせたり、
相互オナニーでどちらが先にイクか競わせたり、
立ちションをさせて飛距離を比べさせたり、
お互いの体を愛撫させて先にイッた方を負けとしたり、
利尿剤入りの水をたくさん飲ませてどちらがたくさんおしっこするか競争させたり、
たくさん浣腸して、出したうんちの量を競わせたりした。
posted by gyakuen2 at 10:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月19日

薄目を開けて逆援助

薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。
義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ
頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。

義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーーーうっと匂いをかいでいるみたいでした。
posted by gyakuen2 at 14:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月23日

とってもいい逆援助

奈津美は私の足をまたいでゆっくりとおちんちんの上に腰を沈めます。
おちんちんはゆっくりと奈津美の中に入って行きました。
根元まで入った時、奈津美は「あぁっ」と短い声を上げました。
奈津美の小柄なからだを抱きしめ、ひざの上で跳ね上げるようにすると
おちんちんは奈津美の膣の中を突きます。
「‥‥先輩。とってもいい。あぁぁぁぁぁ」
奈津美は想像以上に感じやすい女性でした。
「あっ。いい。当たってる、奥に当たる‥」
「先輩‥もっと、もっと、もっと」
「あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ」
posted by gyakuen2 at 18:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

逆援助の唾液

しばらく余韻に浸っていたが、しばらくして先生の様子を見ると、
汗だらけで髪がべったりと頬につき、少しだけ開いた瞼からは白目しか見えず
息遣いの荒い口元は舌を絡ませたときの唾液がべったりとついていた。
その様子がなんとも言えず「淫猥」でしぼみかけてた俺のチンコは先生の中で
再び大きくなり俺はかまわず二回戦を始めた。
posted by gyakuen2 at 14:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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